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4月
30
2014

今春入社の新卒のスタッフを連れて
愛知県小牧陸運支局に見学に行ってきました。

彼女は25日に新人研修を終え、車検工場のフロントスタッフとして配属になったので、車検のことはもちろん自動車販売や保険など覚える事がイッパイです。

若いので覚えるのも早いしがんばり屋さん
そしてなんと言っても笑顔が素敵

そんな彼女に会いに
ホリデー車検秩父通店に遊びに来てください☆彡

4月
26
2014

当社の車検工場、ホリデー車検秩父通店は毎日多くのお客様にご利用いただいております。

本日は、トヨタ86にお乗りのお客様のカーナビ取り付けをさせて頂きました。

今月のホリデーは車検はもちろん、カーナビやタイヤやバッテリーなどの一般整備を多くご依頼いただいております。

(トヨタ86 インダッシュナビ取付け料金 12,960円です。)

ありがとうございます!

 

SAABって、名前は残っていますが事実上消滅してしまったブランドです。

自動車業界が世界的再編の動きがあったときGM傘下に入り、

リーマンショックでGMそのものが。。。と、

悲しい流れに飲まれてしまったのです。

 

 

しかしSAABがSAABであったころは、「お金持ちのドイツ車」

「洒落者のイタ車」「くせ者のフランス車」「頑固な英車」と

ヨーロッパ車がはっきり色分けされていました。

 

 

そんな中でボルボと並んでSAABは「通」とか

「粋」な車として独自のオーラを放ちつつ

光り輝いていたのです。

 

ファッションブランドのオーナーや、歯医者さんが

乗り手として選ぶイメージでしたね。

 

 

 

今回、「やっぱりSAABも乗りたい」と

弊社社長の悲願?で入手した、このSAAB。

乗ってみておどろきました。

 

 

あらゆる点で「絶妙」なのです。

「変わり者」が選ぶ車ではなく、インテリジェンスに

満ちあふれたほんとうの名車でした。

 

 

 

大きすぎず小さすぎずのボディサイズ。

スルリと乗れば、ピタッとフィットするシート。

 

電動シートのスイッチや、ウインカー・ワイパーなど

手が触れる部分すべて違和感なくわかりやすい

配置になっています。

 

 

 

 

圧倒的なパワーは無いものの、高速やワインディングで

十分加速し、足回りもしなやかで不安をみじんも

感じさせません。

 

乗り心地も不思議なほど路面のショックが伝わらず、

同乗者が快適に過ごせます。後部座席のおさまりも

ほんとうに絶妙で、すっぽりとした包まれ感があって

優雅に過ごせます。

 

 

93というエンブレムは「ナインスリー」と

呼んであげてください。

なめらかなボディラインは乗るたびに

デザインの上質さを感じます。

 

 

今はプリウスなど当たり前に走ってますが、

5ドアハッチバックを粘り強く

普及させようとしたのもSAABです。

 

加えてこの車体そのものが、信じられないほど美しく

外装はもちろんドアステップやフロアマットまで

「乗ってなかったの?」と

思えるほど極上の状態で保存されていた

「大当たり」の車体です。

 

わずかにシートがきしむ音が聞こえますが、

自分が昔乗らせてもらったヨットで聞いた

マストの音みたいで、やすらぎすら感じるので

ぜひ聞いてみてください。

 

 

まるで日本の桜のように散ってしまった悲運のSAAB。

 

 

 

スタイルだけでなく、車作りの「思想」を感じられる最後の名車。

車好きなら一生に一度は体験しておきたいですね。

 

 

 

 

次のおやすみにぜひ!

 

 

ご予約はこちらから

 

 

 


なかなかこんな光景には出会えません。

名古屋ではすでに葉桜が出始めた4月某日、ワタクシが実家の法事行くのに
借り出したとき、偶然こんな場所に車を停めてパチリ。

「ベンツで実家帰り」なんて故郷に錦を飾るみたいで、

なんとも照れくさいものですが
両親も「こんな高級車に乗れるなんて一生無いと思ってた」と

喜んでくれました。

 

サンルーフ越しに見える桜も、風情があります。

おっと桜の話ではなく、車の話をしなければいけませんね(^_^;)

このメルセデス、平成12年式のモデルなのですが、とても14年経っていると思えないきれいさ。

「Sクラスなら500でしょ」と車にくわしい方なら反射したい

ところでしょうが、実は昔から
「ベンツはトップモデルより排気量が少ないモデルの方がいい」と

言われることもあります。

排気量が少ない=当然パワーが無い。のですが、

アンダーパワーなことが幸いして、
ドライブフィールが良くなるのです。

 

 

このメルセデス320も、伸びやかなV6エンジンを使い切るように

走ることができます。

パワーがありすぎると結果的にアクセルを我慢することになりますが、
この320なら日本の道路事情にピッタリ。法定速度を守りつつも

物足りなさは無し、という絶妙なドライブフィールを

味わうことができます。

 

 


新車では1000万円近くのプライスがつけられていた、

このメルセデス。
丁寧に扱われた個体で使用感もほとんど無いため、

「このまま乗り続けたい」と思うほど魅力的な車体。

ベンツなんか絶対ムリ!と思っていましたが、

POCレンタカーだとこんなにあっさりシートにおさまることが

できるなんて、まさに「夢のよう」です。

今年の桜は終わりましたが、

夏も秋も冬も「本物の上質」をどうぞご堪能あれ!
ホント、めちゃいい車です!!!

 

ご予約はコチラから

東海武蔵野会という企業の仲間同士でお互いの会社をベンチマークする会が今までは参加するだけでしたが、ついに受け入れの日がやって来ました。
1年以上前からわかってはいましたが、始まるギリギリで改善を急ピッチで行い受け入れの当日を迎えました。

会社始まって以来の緊張感で準備をし、

全社員が団結してお出迎えしました。

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参加して頂いた皆さん、ありがとうございました。
この企画は、見に行くよりも、受け入れる事が勉強になると言われた事が良く理解できました。

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