スタッフブログ ー ピッカーズ上名古屋板金

ルーフのブラック塗装

こんにちは!上名古屋板金です。

フェラーリ 360 モデナ

今回はルーフのブラック塗装事例のご紹介です。

ラッピングではなく、いつまでもキレイな塗装で提案させていただきました。

塗装費用は50,000円(税別)
期間は4日間です。

お客様からは「グロスもいいですね。
飽きたら今度はマットにお願いします。
とお褒めの言葉をいただきました。

ルーフブラックは車高が低く締まって見えるのでオススメですよ!

もちろんブラック以外のカラーにも塗装できますので、

ルーフ塗装に興味のある方は

是非、店頭スタッフにお尋ね下さい。

上名古屋板金工場
名古屋市西区上名古屋3−20−18
TEL 052−531−6796
https://mitsuyu.co.jp/station/station-bankin

トヨタ クレスタ GX100 ヘッドライト 黄ばみ落とし

トヨタ クレスタ GX100 ヘッドライト 黄ばみ落とし

今回は私、川瀬の得意なヘッドライトプロテクトの事例を紹介します!

井瀬木SSにて毎週洗車に来ていただいているキレイ好きなお客様ですが、ヘッド ライトの黄ばみが気になったので、ヘッドライトプロテクトをオススメさせてい ただきました。

ヘッドライトを新品に交換すればキレイになりますが、クレスタの場合両方交換 すると約79,000円の費用がかかってしまいます。
かといって磨くだけでは一時的にきれいになりますが、レンズ表面が劣化する事 で黄ばみが再発します。

そこでヘッドライトプロテクトです!
黄ばみの原因となるレンズ表面の保護フィルムを除去し、特殊なクリア塗料で塗 装するので数年で黄ばみが再発する事もありません。
ついでに小傷や小さな飛び 石跡を消す事も出来ます。

料金は、クレスタなどの国産中型車は18,500円 軽・小型車で 16,000円 大型車で21,000円です。

輸入車は特殊工具が必要な場合 がありますので各サイズ+6,000円です。
レンズ内側の曇り・水滴跡があると透明感が出ない時がありますが、施工前の診 断で分かりますのでご相談下さい。

修理期間は十分な乾燥時間が必要なので一泊二日です。

1.施工前です。ボディはキレイに維持されている分、ヘッドライトの黄ばみが目立ちます。

2.ライトを点けると曇って見えるので光量も低下しています。

3.隅々までキレイにする為、当店では取り外して施工します。

4.ペーパーの番手を変えながら黄ばみを削り落とします。

5.企業秘密(笑)のクリアで塗装します。

6.乾燥が終ったら組み付けます。どうですか?この透明感!

7.レンズがかなり劣化していたので深層部の細かいヒビはありますが、気にならないぐらいキレイになりました。

8.おまけ、全点灯時です。体感できるほど光量も復活します。

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アルファードの運転席純正革シート補修 高田寺鈑金工場

こんにちは、高田寺鈑金の川瀬です。
前回内装補修の塗料をご紹介させていただきましたが、さっそく修理事例があったのでご紹介します。

アルファードの運転席純正革シートの補修です。
シート座面のダメージが大きく、破れてしまっていましたが 目立たないレベルまで補修することが出来ました。
お客様も「へ~すごいな!これならいいわ~」と喜んでいただけました!

料金は座面と肘掛の修理で30,000円(税別)で、期間は2日間です。

通常の革シートの焦げ穴程度でしたら、15,000円~ 一日もかからずに直せますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

1.アルファードの運転席革シートです。擦れ過ぎて破れてしまってスポンジが見えてしまっています。

2.こちらは肘掛ですが、シワが深く入っており形も変形してしまっています。

3.破れはバックアップシートを貼り、リペアコンパウンドというパテで表皮を再現します。

4.肘掛の塗装後です。肘掛のシワもリペアコンパウンドで埋め、変形はスポンジを詰めて再整形しました。

5.シートを塗装し肘掛を取り付け完成です。穴や破れの場合しこりのように若干硬くなりますが、塗料もパテも柔軟性があるので指で押しても革のように伸びます!

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高田寺鈑金紹介パート⑦

また塗装編です。

今回は新商品!内装補修塗料についてご紹介します!

内装補修とはシートやステアリングの擦れ・破れ・焦げ穴を直す事です。
使用する塗料は、通常の塗料と違い最新テクノロジーによる優れた柔軟性、顕著な密着性、耐色褪せコートで素材の肌合いを変えることなく補修できる塗料です。
(今は材料の関係で破れや焦げ穴は革か樹脂製品しか直せませんが、今後モケット製品も補修できるように揃える予定です。)

そして前回、上名古屋鈑金は環境に対する配慮や塗装作業者の体にも優しい水性塗料を使用していますとご紹介しましたが、そうなんですコレも水性塗料なんですd(^^)

具体的な料金は、
ステアリング部分補修12,000円~
レザーシート部分補修15,000円~
バイクシート塗り替え20,000円~
料金は補修範囲によって変わりますが、高価な純正レザーシートを交換するより格段にお安く直せます!

1.内装補修塗料シュアコートです。通常乾燥の遅い水性塗料ですが、シュアコートは乾燥が早く、かといって乾いても柔軟性を維持するので革と同じ様に伸び、塗料が割れる事はありません。
欠点は量の割りに少々値段が高い事です(;´Д`A “`

2.ステアリング上部の擦れです。表皮が剥がれてしまっていますが・・・

3.補修後はこのようにほとんど分からなくなります!

4.こちらはレザーシートの擦れと深いシワです。シワの間に汚れが沈着しており経年感が否めませんね。

5.そんなシートも補修すればこの通りです!水性塗料に慣れている我々からすると塗装作業は簡単なので、仕上がりを左右するのは最初の汚れ落としと脱脂、シボ模様を再現する腕かと思います。

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高田寺鈑金紹介パート⑥

今回は塗装編 塗料についてご紹介します。

高田寺鈑金では、環境に対する配慮や塗装作業者の体にも優しい水性塗料を使用しています。
従来は自動車メーカーも民間鈑金工場も有機溶剤を使用した塗料が主流でしたが、有害物質の少ない水性塗料への切り替えが始まっており、欧州車をはじめ国産メーカーでも生産ラインで水性塗料を採用している工場が増えています。

水性塗料は従来の塗料と塗り方が違うので水性塗料を導入しても塗り方の変化に対応できず不良在庫になっている鈑金屋さんも多いと聞きます。
私も最初は戸惑いましたが、水性塗料に替えてからもう6年になるのでメリット・デメリットをふまえてマスターしておりますのでご安心ください!

1.こちらが水性塗料の原色です。
ドイツのR-MというブランドのオニキスHDという塗料です。
いろいろな原色を混ぜ合わせ車のボディー色に合わせて調色します。

2.こちらも同じR-Mのパール原色です。
パールは一回の使用量は少ないですが、原料が高価なので画像の中だけで30万円を軽く超えています。

3.こちらは水性のベースと希釈剤です。
ベースに原色を混ぜ、希釈剤で薄めて塗装します。

4.実際に使用した塗料です。
従来の溶剤塗料と比べて粘度が高いので、口径の大きなスプレーガンが必要になります。
ちなみにこの色はダイハツのムーヴやキャストに採用されている(R67)ファイアークォーツレッドメタリックという色です。

次回も塗装編 内装補修用の塗料をご紹介したいと思います~(^∀^)ノ~~

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高田寺鈑金紹介パート④

今回は材料、ペーパー編です。

鈑金工場で塗料の次に種類が多いもの、それはペーパーです!
ペーパーと言っても紙ではなくて紙ヤスリの事です。
塗装をしない日はありますが、ペーパーを触らない日は無いと言っても過言ではありません!

今ではメーカーさんが作業者目線でいろいろな材質の商品を開発をされており、紙では無いペーパーもありますが使い勝手の良い物を高田寺鈑金では使用しております。
職人さんと話しながら作業効率を意識し厳選しているつもりですが30種類はあります。
それらを用途に合わせて最適な選択をし使い分けているのです。

無駄にペーパーについて熱く語ってしまいました^^;
次回も材料編をお届けします~(^∀^)ノ~~

スコッチブライト ・ これはペーパーではありませんが、旧塗膜と上から塗装する塗料との密着性を高めるために、細かいキズを付ける『足付け』作業で使用します。
脱脂用の洗剤を付けてワックスの残りカスを除去する時にも使います。800番と1500番相当です。

ディスクペーパー ・ この円形のペーパーは、ダブルアクションやギヤアクションのエアーサンダーで塗膜やパテを削る時に使用しています。
表面にエアーツールの排気穴に合った穴が開いているので研磨した時に出る粉塵の排出性に優れており、ペーパーの目詰まりを起こしにくいのでムラ無く研磨できます。60番から320番まで5種類あります。

 

ブツ取りペーパー ・ 塗装中に塗膜に付着した細かいブツやホコリを研磨して平滑にする時に使うのがこちらのペーパー達です。塗膜が硬化してからブツを削り平滑にするのですが、ピンポイントで削れるように1枚のシートが3cmほどのブロックで切り分けられているので使い勝手が良いです。
他にも塗装の表面の凹凸(業界では肌と言います)を調節する際に使う目の細かいディスクペーパーもあります。3つの形状で1300番から3000番まであります。

ロールペーパー ・ こちらはパテを手研ぎで研磨する際に使用します。他製品に比べて若干高価ですがロールなので必要な長さで切って使える事と、表面がメッシュ状なので、研ぎカスが目詰まりしにくく研磨力が長持ちするので気に入って使っています。80番から240番まで4種類あります。

空研ぎペーパー ・ こちらの空研ぎ(からとぎ)ペーパーは、新品ドアなどの水で濡らしたくないパーツを研磨する時や劣化した旧塗膜を削り落とすときに使用します。
従来のペーパーより研磨力が長持ちしペーパー目が均一なので深いキズが入らず使い勝手が良いです。円形と長方形で360番から600番まで3種類づつあります。

耐水ペーパー ・ 耐水ペーパーはその名の通り水で濡らしてもボロボロにならないので、水研ぎするときに使います。下地の前の微調整や足付け、サフェーサーの研磨・足付けに使います。
以前は大判を手で四つ切にして使用していましたが、使用枚数が多いので手で折り目を付けて切る時間がもったいないと感じ最初から四つ切になっているタイプに変更しました。
1箱あたり30分は短縮できたと思います。240番から2000番まで6種類あります。

 

高田寺鈑金紹介パート③

今回も設備について、鈑金編です。

鈑金編では、使用している設備・道具を紹介させて頂きます。
まず、一番大きな設備がフレーム修正機です。
事故などの衝撃で曲がってしまった自動車の骨格を引っ張る設備です。
ボディのヘコミなどはスタッド溶接機が活躍してくれています。車のボディは中からハンマーで叩けない場所が多いので、このスタッド溶接機で外側から溶接しヘコミを引き出します。なので鈑金屋さんでは規模問わず必須設備です!

次回はこだわりの材料編を紹介します!

修正機、四点固定のオーソドックスなタイプですが、小破・中破の事故車を修理するときに活躍してくれます!

クランプ・チェーン、修正機で骨格を引っ張る時に車の形状に合わせて、クランプやチェーンを使い分けて引っ張ります。

スタッド溶接機、ワッシャーを溶接してスライドハンマーで引き出したり、損傷にあわせてさまざまなアタッチメントを使い分け、ボディのヘコミを引き出す時に使用します。
鈑金工具、ボディの鈑金をする時に使用する工具の一部です。いろいろな形のハンマーや当て板を使用し、基準面まで叩き出します。

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高田寺鈑金紹介パート②

今回は設備について、塗装編です。

まず、高田寺鈑金の特徴は環境や塗装作業者の体に優しい水性塗料を使用している事です!
従来は自動車メーカー生産ラインも有機溶剤を使用した塗料を使用していましたが、環境保全の観点から欧州メーカーをはじめ国内メーカーも生産ラインで水性塗料に切り替えて始めています。
塗装に関する設備では、水性塗料の特性に合った上下圧送式の塗装ブースが自慢の設備です。
これにより塗装中に付着するホコリ・ブツを最小限に抑える事ができ、仕上がり・作業時間にも大きく貢献してくれています!

調色スペース、右手にあるのが水性塗料です。作業性を考えてカテゴリー毎に陳列し、在庫切れにならないように発注のタイミングも明記してあります。

塗装ブース設置時、天井のフィルターを通したキレイな空気を吸い込み、塗装ミストは床のフィルターで濾してから排出しています。蛍光灯の本数も多いので簡易ブースと比べると作業性が全然違います!

塗装ブース2、全長5m越えのビッグセダンから全高2m近いミニバン・SUVも楽々入る大きなブースなので、複数パネルの塗装・全塗装にも貢献してくれています。

次回は鈑金編を紹介します~^^

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アウディA6 ヘッドライトプロテクト

アウディA6のヘッドライトプロテクトです。

HIDバルブの交換で入庫したお車ですがヘッドライトレンズの劣化が進行して おり、黄ばみ・濁りがあり、
HIDバルブを交換する時にヘッドライトを外すので、 ついでにヘッドライトプロテクトの施工をオススメしました。

新車時からの予防は軽・小型車で12000円(税別) 大型車で16000円(税別)です。
黄ばみを落とす場合は上記プラス 軽・小型車で4000円(税別) 大型車で5000円(税別)です。
輸入車は特殊工具が必要なケースもありますので上記プラス6000円(税別)になります。

今回のA6の場合は24500円(税別)です。

修理期間は乾燥時間が必要なので一泊二日です。

1.平成13年式のA6です。ヘッドライトの表面が紫外線による劣化で黄ばんでしまっています。

2.施工前です。

3.黄ばみを削り落とし塗装前の下処理をしました。

4.施工後です。磨くだけの黄ばみ落としではないので数年のうちに黄ばみが再発することはありません。

5.施工が完了したヘッドライトをボディに組み付けました。

6.レンズの内側に若干汚れがあったので完全に透明感が復活したわけではありませんが、十分キレイに施工出来ました。

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バンパー補修

新車に乗り換えると今までの車と感覚が変わって…ガリッ!
って事になりがちです。・゜・(ノД`)
販売店に駆け込むとバンパー交換5万〜10万円と言われた経験ありませんか?

そんな時でも当店なら部分塗装から外して1本塗りまで修理で対応出来ます。

費用はほとんどのケースが 12,000〜35,000円です。
修理期間は1日〜3日です。
お困りの際は各店までお越し下さい(^▽^)/

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カマロ 天張りの張り替え

近日公開!!初のアメ車☆★

お世話になります。満油商事上名古屋セルフステーションです。

9月よりPOCレンタカーの名前がスパイスレンタカーへと変更となりました。

そして、新しいレンタカーがぞくぞく入庫予定です。そのうちの一台シボレーのカマロがレンタカーの仲間に加わります!

お客様に快適で、喜んでいただけるレンタカーに出来る様に、いま急ピッチで準備をしております!

日本の夏の高温は天張りにはかなり過酷です。

輸入車にはよくある、シワやヨレにより垂れてきてしまった天井の張替え作業を行いました。

天井を取り外し、ルームミラや金具等を外していきます。

外した天井の古くなった生地を剥がし、台紙に残った接着剤を取り除いていきます。

新しい生地を合わせ、スプレーのりにて接着していきます。

元通りに組み付け作業完了です。

気になるお客様がいらっしゃいましたら、お気軽にご相談下さい。

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シャークアンテナ塗装

Facebookつながりでオーダー頂きました。

最近仲間に入れていただいた我夢車等中年団!のお仲間で東京からの依頼です。
出たばかりの色で、カラーコードが無く塗装ができる店を探しておいででした。

先に郵送でカバーを送って頂き、カラーコードだけで塗装。
現車を見ないままの塗装。

東京から京都へ向かう途中で寄って頂き、取り付けさせて頂きました。
色が違っていなかったので一安心。

おまけに愛車も運転させていただきました。
短いけど楽しい時間でした。
パンダ、楽しい!
細かいところまでオシャレ!

このアンテナを交換します

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ボンネットのエンブレム横のキズとヘコミ補修

今日ご紹介の修理事例はダイハツ ムーブカスタムでホリデー車検秩父通店からの入庫です。

ボンネットのエンブレムの横にキズとヘコミがあります。
カーディーラーさんだとこのくらいのヘコミでも「ボンネット交換です」と言われてしまうことがあるそうです。

ボンネット交換で直した場合
2コートの場合74000円
3コートパールの場合約83000円

当社の鈑金修理費用
2コートの場合45000円
3コートパールの場合54000円

当社では「安く直して欲しい」というお客様のために鈑金修理で対応させていただき、修理期間は3日間お預かりで約3万円お安く修理する事ができました。

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https://mitsuyu.co.jp/service/picars

 

テールユニットの交換

今回入庫したのはヴェルファイア!

まだ納車されてから1週間だそうです。

このヴェルファイア…今回なんとテールユニットの交換で来店いただきました。

新車早々ディティールアップ!こんな作業なかなかありませんのでいつも以上にワクワク致します。

まずはBefore

交換自体はそんなに大掛かりな作業ではありませんが、やはり新車と言う事もあり緊張致しますね…

車の内張りについているピンは意外と脆いので一つ一つ注意して外していきます。

そしてAfter

流石LEDテール!

純正とはまた違った味が出てますね!

今回は部品発注から当店でやらせていただきました。

こういったドレスアップも当店では受け付けておりますので、是非ご相談下さい!

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